日本を代表するロックスター、ダイアモンドユカイさん。

年齢を重ねた今も、現役ミュージシャンとして活動しており、歌番組にも出演することが多いですよね。

そこで、話題になるのが、ダイアモンドユカイさんの結婚した嫁について!

この記事では、ダイアモンドユカイさんの結婚した嫁や三浦理恵子さんとの離婚や子供について暴露しますね!

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ダイアモンドユカイのプロフィール




本名:田所豊

生年月日:1962年3月12日

出身地:東京都

血液型:B型

所属事務所:サンミュージック・サウンドミッション

ダイアモンドユカイの結婚した嫁を暴露!




まず、ダイアモンドユカイさんはこれまでに二度結婚していて、一度離婚歴があります。

なので、一度目の結婚から順に紹介していきますね。

ダイアモンドユカイの元嫁は三浦理恵子




ダイアモンドユカイさんの一度目の結婚は、1997年11月

お相手は、アイドルグループCoCoのメンバーとして活躍した三浦理恵子さん。

二人の出会いは1996年6月に行われた友人の自宅でのホームパーティーでした。

そこで、ダイアモンドユカイさんは、三浦理恵子さんを自分が出演する舞台に誘い、熱愛関係となったのです。



1997年には二人は同棲も開始し、1997年11月に結婚しますが、2001年11月に離婚してしまいました

当時、元嫁である三浦理恵子さんは、離婚理由についても明かしており、仕事が忙しくなるにつれて、ダイアモンドユカイさんとの生活にズレが生じて、会話もなくなり、二人で一緒にいる意味がなくなったとコメントしています。

ちなみに、離婚を切り出したのは、三浦さんのほうから。

ダイアモンドユカイさんのほうは、まさか三浦さんが離婚を考えているなんて思いもよらなかったようで、突然の離婚話に驚きを隠せなかったようです。

また、離婚理由は生活のズレと紹介しましたが、実はもうひとつ理由があり、ダイアモンドユカイさんは子供をつくることができない体であり、それが三浦理恵子さんとの離婚原因だともいわれているんですね

そして、三浦理恵子さんは2015年に一般男性と再婚したため、現在は再び幸せを掴みとっています。

二人の離婚後、ダイアモンドユカイさんはバラエティ番組で、元嫁の三浦理恵子さんとの結婚生活について語ることも多く、その中でも最も有名な犬のエピソードを紹介しますね

三浦理恵子さんは、結婚後に夫婦で犬をつれて土手を散歩することに憧れを抱いていたよう。

そんな三浦さんの夢を叶えるべく、二人は結婚後に犬を飼うことを決意。

しかし、犬を飼ったはいいものの、売れっ子芸能人の二人は多忙過ぎて、ろくに愛犬の面倒をみることができなかったのだとか。

そんなある日、ダイアモンドユカイさんが自宅に帰ると、先ほどまでいた犬の代わりに、そこには猫がいたそうです

驚いたダイアモンドユカイさんが、三浦理恵子さんに理由を聞くと、「私たちの生活には猫のほうが合ってるよね」というコメントが返ってきたといい、この出来事は今でもダイアモンドユカイさんの中で忘れられないようです。

まぁ、たしかに猫であれば犬のように、そこまで手がかかるわけではありませんから、三浦さんのとった行動には理解できる部分は大きいんですけどね。
でも、三浦さんの希望でわざわざ犬を飼ったので、最後まで面倒を見るのが筋なのかもしれませんが。

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ダイアモンドユカイの現在の嫁は一般女性




では、ダイアモンドユカイさんの二度目の結婚相手を公開しましょう。

ダイアモンドユカイさんの二度目の結婚相手は、約10歳年下の一般女性の方で、その方が現在の嫁です。

再婚していることが発覚したのは、2009年2月7日に放送された『踊る!さんま御殿!!』にて。この日の放送で、ダイアモンドユカイさんは一般女性と結婚したことを明かしました。

現在の嫁は、「タンポポのような女性」だとコメントしていたので、とても明るく穏やかな女性であることが分かっています。

結婚後は夫婦円満な生活を送っていた二人。しかし2014年に嫁のほうから離婚を切り出されていたことがありました。

2014年当時、嫁が目の検診に行ったときのこと。そのとき、目の視野が少しずつ欠けていく緑内障を患っていることが発覚!

緑内障は失明することもある病気のため、これ以上迷惑をかけたくないと思った嫁は、ダイアモンドユカイさんのことを気遣って、「迷惑かけられないから、別れましょう」と離婚を切り出しています。

しかし、ダイアモンドユカイさんは一歩も引き下がることはなく、「生きてるうちは、オレが守るから」とロックアーティストらしい言葉で、離婚に反対。

そして、泣きながらダイアモンドユカイさんは、「いつもありがとう。お前しかいないから」と言い、それに対して嫁が「はい」と返事したことで、ダイアモンドユカイさんは嫁を守っていくことを誓い、離婚危機をまぬがれたというエピソードがあります。

また、その後に嫁は検診にて腎臓がD判定を受けていたことを告白。視力だけではなく、腎機能まで低下していっているとのことで、病院で治療を受けることも多々あるようです。

現在も嫁の体調が優れないことが多々あるものの、どんな病気を患おうと、先ほどの言葉通り、ダイアモンドユカイさんがそばで守ってくれると願いたいですよね。

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ダイアモンドユカイの子供も凄い


次に気になるのが、ダイアモンドユカイさんの子供です!

元嫁の三浦理恵子さんとの間には、子供ができなかったのですが、現在の嫁との間には三人の子供がいます。

2010年2月に長女の新菜(ニーナ)ちゃんが誕生。

2011年4月に双子の長男、次男が誕生。

長男の名前は、頼音(らいおん)

次男の名前は、匠音(ショーン)

長男の名前は、源頼朝の『頼』と、映画『ライオンと呼ばれた男』が由来。
次男の名前は、なんとなく響きが良かったから命名したとのこと。

芸能人の方が我が子に派手なキラキラネームを付けると、世間から叩かれてしまうことが多いのですが、ダイアモンドユカイさんはロックミュージシャンということもあってか、三人の子供に付けたキラキラネームに批判する者はいなかったみたい。

ダイアモンドユカイさんは47歳という年齢ではじめて子供を授かり、子供を授かるのが一般的に見て遅かったせいか、三人の子供たちを溺愛していて、過去にはこのように子供たちを紹介することも多かったんです。



まだ子供たちが幼かったころ、ダイアモンドユカイさんは子供たちに子守唄を唄ってあげることが多かったようで、かなりこだわりをもって子守唄を披露していたようです。

2017年には、長男・頼音くんと次男・匠音くんとマクドナルドのイベントで親子共演も果たしています。





ダイアモンドユカイさんのブログには、こうして子供の誕生日を盛大に祝う姿も公開されているので、今は嫁よりも子供に愛情を注いでいるようにも思えますね。



テレビ番組で子供たちを紹介することも多いので、将来は芸能界デビュー間違いなしといったところでしょうか。

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まとめ




年齢を感じさせないイケメンロックスター、ダイアモンドユカイさんの結婚した嫁や子供を公開しました。

現在の嫁との結婚生活においても、かなり亭主関白だと語るダイアモンドユカイさん。

そんなダイアモンドユカイさんですが、やはり嫁の存在なしでは生きていけないとも話しているので、今後も離婚の心配はいらないんじゃないかな。

嫁の体調があまり優れていないことが、ダイアモンドユカイさんの口から明かされることが多いので、その点だけが心配ですよね。

今後もダイアモンドユカイさんの男らしいリーダーシップで家族を守り抜き、幸せな家庭を築いていってほしいものです。

それでは、当サイトはダイアモンドユカイさんを応援します。