男子バレー日本代表選手の、西田有志さんがイケメンだと話題になっていますね。

あなたもテレビを見て、西田さんのことが気になったのではないでしょうか?

この記事では、西田有志さんの熱愛彼女やネックレスや最高到達点や筋肉についてお話しますね。

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西田有志のプロフィール




生年月日:2000年1月30日

出身地:三重県

身長:187cm

体重:87kg

血液型:O型

ポジション:オポジット

所属:ジェイテクトSTINGS

出身中学校:いなべ市立大安中学校

出身高校:三重海星高等学校

ニックネーム:ユウジ

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西田有志の熱愛彼女まとめ!




見ての通り、西田有志さんはイケメン!

男性ファンはもちろんのこと、女性ファンも非常に多いんですよね。

そこで気になるのが、西田さんの彼女について。

西田さんは彼女がいることは公表しておらず、噂によれば彼女はいないんじゃないかといわれています

高校時代の知人によると、学生時代から常にバレーのことを考えている生徒だったといわれていますから、以前から恋愛には興味がなかったように思えます。

そんな西田さんは、バレンタインデーには女性ファンから大量のチョコを貰うことが多いそうです

ただ、チョコレートを食べ過ぎて、ニキビができてしまうことに悩んでるみたい。

ニキビができるほど女性ファンからチョコを貰えるなんて、メチャクチャ羨ましいです……

最近は車を購入したとのことで、自慢の愛車でスタバに遊びにいくことも多いそうで、女性ファンから貰って嬉しいものはスタバのグッズなんですって。

西田さんの女性ファンは、ぜひスタバグッズを贈ってみてはいかがでしょう。

そして、今はバレーボールのことしか考えられないと話す西田有志さんが今後、彼女をつれてスタバに行くのはいつになるやら……

ちなみに以前、プロフィールの『人生で一度はやっておきたいこと』の欄には、『結婚』と書いていたこともあったので、結婚願望はあるそうですね。

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西田有志の愛用ネックレスについて!


ファンの間では、西田有志さんが愛用しているネックレスも話題になっています。

西田有志さんが愛用しているネックレスは、『SEV(セブ)メタルバーチカルV2』というもの。



西田さんが愛用している『SEV』というブランドのネックレスは、普通のアクセサリーではなく、スポーツ選手がこぞって愛用している非常に効果の高いネックレスなのです。

アスリートが試合中に着用することも多く、肩こりや翌日の疲労感を最大限に軽減してくれるという効果があります

しかも、デザイン性にも定評があって、女の子とデートに行くときにも付けていけそうですよね。

そして、西田有志さんは日本代表選手になる前から、同じくバレー日本代表のイケメン石川祐希さんに憧れていたようで、彼と同じネックレスを買い漁っていたというエピソードがあります。

石川さんも試合中は、『SEV』のネックレスを愛用していることが多く、他には『ファイティン』というブランドのネックレスを愛用しています。

『ファイティン』も同じく、肩のこりや疲労を軽減してくれる効果があるので、バレーボール選手には非常に人気のブランドです。

西田さんの高校時代の写真を見ると、学園祭のときにも『SEV』のネックレスを着用していたので、スポーツをしていないときもずっと愛用していたみたいですね。

たしかに、憧れの選手が付けているネックレスと一緒なものを付けると自分まで強くなった気がしちゃいますもんね。

そんな石川祐希さんに憧れを抱いている西田有志さんですが、現在、二人は日本代表メンバーとして同じチームでプレイしています



西田さんは石川さんのことをお兄ちゃんのような存在だと話しているので、こうして同じチームでプレイするようになっても、変わらず憧れの存在みたいですよ。

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西田有志の最高到達点を公開!




西田有志さんの最高到達点が気になるという人も多いようです。

最高到達点とは、その言葉通り、ジャンプしたときに手がどこまで届くかを表したものです。

西田有志さんの最高到達点は、ズバリ、346cm

西田さんが憧れている日本代表メンバーの石川祐希さんの最高到達点が、351cmだといわれているので、憧れの石川さんにあと一歩で届きそうなところまできています。

しかも、石川さんは日本代表選手の中でもエースプレイヤーといわれていますから、そんな選手と並ぶほどの最高到達点を叩き出すってことは、今後日本を引っ張っていくのは西田さんになる可能性も大いにあります。

そんな異次元な最高到達点を記録する西田さんは、バレーの試合や練習だけでここまで成長したわけではないんです。

西田さんは、2019年9月27日に放送された『めざましテレビ』の中で、ジャンプ力を伸ばした場所を紹介していました

その場所は、地元三重にある赤い橋と呼ばれる場所。

西田さんはバレーボールをはじめた当初は日々、地元にある赤い橋の下でジャンプしながら最高到達点を伸ばしていたようです。

番組では、「体の使い方をここで少しずつ覚えていたのが、今でも生きてるんじゃないかと思います」と話しており、赤い橋がなければ今の活躍はなかったんじゃないかと思ってしまいますよね。

そのジャンプ力はバレーボールだけではなく、バスケットボールにも活かすことができ、以前出演した『ジャンクSPORTS』では、その驚異のジャンプ力を見せつけ、バスケットボールのゴールに軽々とダンクを決める姿もありました。



バスケットボールとバレーボールはどちらもジャンプ力が命といってもいいので、バレーじゃなくバスケットをやっていても日本を代表する選手になれていたかもしれませんね。

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西田有志のジャンプ力の源は筋肉!


西田有志さんが346cmという驚異の最高到達点を叩き出せるのは、その鍛え抜かれた筋肉があることも理由のひとつ。

ここで、西田さんの筋肉に注目してみましょう。



とくに、ふくらはぎの筋肉が凄いといわれており、西田さんの筋肉が話題になったのは高校3年生のときでした。

西田さんはジャンプ力を鍛えるために必要な筋肉を独自で勉強しており、必要な器具を他の選手にアドバイスをもらいながら、自分ひとりで筋トレをすることが多いそうです。

ツイッターでも筋トレをしていることをつぶやくことが多く、本格的に鍛えだしたのは高校生になってからでした。

周囲に筋肉がつきやすい体型だと言われたことで、本格的に筋トレに励むようになったそうですよ

ただ、ときには無理し過ぎて筋肉痛になったことをツイッターでつぶやいていたこともありました。

そして西田さんは、脚の筋肉を鍛えるだけではなく、他にもスパイクを打つために腕の筋肉も鍛えているそうです。



たしかに脚だけではなく、腕の筋肉も非常に鍛え抜かれていますよね。

この筋肉から放たれるジャンプとスパイクがあれば、世界を破ることなんて余裕なのではないでしょうか。

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まとめ




イケメンバレーボール選手、西田有志さんを紹介しました。

得点を決めたとき、観覧席の声援をかき消してしまうほどの大声で喜びを表現する姿が、アスリートって感じがして素敵です。

いまは2020年に開催される東京オリンピックのことしか考えられないと思うので、今後しばらくはバレー一筋の生活が続きそうですね。

そのイケメンのルックスと鍛え抜かれた筋肉を武器に、日本を勝利に導いてほしいものです。

それでは、当サイトは西田有志さんを応援します。